今日のわたしは最下位だ。
ものすごく頭が悪い。
子宮から剥がれ落ちたベッドを体外に破棄し、
血液はこめかみあたりまでしか供給されず、
体内温度は上がり体感温度は下がり、
皮膚は紙切れ1枚にも摩擦を感じ、
頭骨内には角の尖った鉛が大小様々に紛れ込ん
だがしかし
シナプスがぷすぷすちぎれながらも
手紙を書いたりこうして徒然と思うままに綴っている。
長年の経験から培ってきたものというのは
当事者がそれを糧に出来るものと
それによって当事者が阻害されてしまうものがある。
長年の経験から培ってしまったものを
捨てるということもある。
何も捨てない ということもある。
もう一度見直して見い出すということもある。
伸びて広がりたい。
あとごはん食べたい。
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